日程 タビオの2019福袋

昨年度は、2017/12/22(金)より福袋予約開始

タビオ2019福袋日程は、入手次第公開

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タビオ(靴下屋) とは

Tabio(タビオ)は、1968年に「ダンソックス」として始まった、日本の靴下業界の老舗です。

1977年に「株式会社ダン」に社名を変更し、2006年に現在の「タビオ株式会社」に社名変更しましたが、「靴下屋」というお店の名前で覚えておられる方が多いのではないかと思います。

創業者の越智直正氏(現在はタビオの会長)は、靴下一筋で、頑固なまでに品質にこだわり、一代で会社を成長させたことで、「靴下の神様」とも呼ばれています。

タビオの靴下の特長は、その品質の高さ。履き心地は申し分ありません。

そして丈夫で長持ち。海外製・3足500円などの低価格の靴下がそこかしこで売られている中、タビオは徹底して日本製にこだわり、工場での生産から、店舗での販売・在庫管理まで、全てを自社で行っています。お客様へきちんと商品説明したいという考えから、自社店舗で販売しています。

素材にもこだわり、靴下によく使われるナイロンやアクリル・メインのものだけではなく、綿100%のものや、シルクや麻、ウール混、オーガニックコットンなど、肌に優しい素材を使った靴下を数多く揃えています。

5本指靴下やタビ靴下、ストッキングからレギンス、レッグウォーマーまで、商品のヴァリエーションも豊富。品質にこだわりながらも、デザイン性も高く、かといって奇をてらったものではなく、品のよさが感じられるデザインです。

お店を訪れると、色とりどりの靴下に目移りしてしまいますが、定番的な無地の靴下も常にいろいろ揃っています。タビオの靴下の一番の魅力は、決して流行だけを追っている靴下ではなく、長く愛用される靴下だということ。

愛用者は日本国内だけではなく、世界に広がっています。タビオは2002年から、海外への進出をスタートさせました。アジアの他、2012年にはロンドンに出店。現在イギリスには6店舗ある他、パリにも出店しています。

Made in Japanが、ヨーロッパにも広がっているのは喜ばしいことです。自分ではくのももちろん、タビオの靴下はプレゼントとしても喜ばれます。イニシャルなどの刺繍サービスをしてくれる店舗もあります。

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日程 タビオの2018福袋(昨年)

2018
2017/12/22(金) 福袋開始
福袋価格2160円。ソックス1点、靴下5点入り。

2017
福袋実施無し

2016
2015/12/26(土)福袋発見